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花の携帯電話用待ち受け画像

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基本的な使い方

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1.写真画像を選択

まず、 写真画像一覧 の中から壁紙にしたいものを選びます。どれにするか決まったら写真をクリックしてください。選択した画像と作成フォームが表示されます。

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2.画面サイズの設定

作成フォームの一番上にある『基本設定』の「画面サイズ」欄に、お使いになっている携帯電話の画面サイズをピクセル数(ドット数)で入力します。ちなみに入力値は 400 までとなっています。お使いの携帯電話の画面サイズについて取扱説明書などに記載がない場合は各携帯電話のホームページか、メーカーのホームページをご覧下さい。なお、近ごろの携帯電話が採用しているサイズ『QVGA』は 240 × 320 ピクセル(ワイドQVGAは縦が 400 ピクセル)です。

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3.背景色の設定

サンプル 色の選択 横手に長い写真画像を携帯電話の壁紙に使用すると、携帯電話の画面は縦に長いため上下に空白ができてしまいます。そこで『背景色』のプルダウンメニュー(▼ボタンをクリックして出てくるメニュー)の中から好きな色を選ぶだけで、空白を好みの色で埋めることができるようにしました。もし、メニューの中に好きな色がない場合は色コードを直接指定することができます。色コードについては カラーチャート を参考にしてください。

※ 直接指定欄に色コードの入力がある場合、プルダウンメニューによる色指定よりも優先されます。プルダウンメニューから色を選ぶときは直接指定欄の入力を消してから色を選択するようにしてください。

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4.背景色を設定しない

通常では 『基本設定』の「画面サイズ」 で指定したサイズよりも写真画像のサイズが小さい場合、空いたスペースを「背景色 簡単指定」にて設定された色で埋めるようになっています。その背景色をなくして写真画像だけで壁紙を作りたいときは「背景色を設定しない」のチェックボックス(白い四角)をクリックしてチェックマークをつけてください。

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5.画像品質の設定

画像の品質は作成した壁紙のファイルサイズに関係してきます。画像の品質を高くするとそれにともなってファイルサイズが大きくなり、逆に画像の品質を低くするとファイルサイズが小さくなります。また、ファイルサイズの大きさはダウンロードする際に発生する通信料(パケット料)に関係してきます。ファイルサイズが大きくなれば、それにともなって通信料が高くなってしまい、逆にファイルサイズが小さければ、それだけ通信料を安く抑えることができます。画像の品質とファイルサイズ、そして通信料の3つを考慮して上手にバランスをとることがポイントになります。ファイルサイズの目安は 15KB ( 15000 バイト )程度を基準にするといいでしょう。

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6.壁紙作成

これまでの基本設定が決まれば作成ボタンを押してください。すると『待ち受け画像 作成結果』画面に移り、一番上に作成された壁紙を、そしてすぐ下に画像サイズとファイルサイズを表示します。それぞれのサイズが取扱説明書などに記載されている情報の範囲内であることを確認してください。

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7.携帯電話に送信

完成した壁紙画像をご自身で使用される場合は『通常送信』フォームに携帯電話のメールアドレスを入力して「通常送信」ボタンを押してください。もし、グリーティングカードとして他の人へ送信する場合はグリーティングカード設定をご覧ください。なお、この操作で送信されるのは壁紙画像そのものではなく、壁紙画像を保存している場所を示すURLが送信されます。メールに記載された指示に従って壁紙をダウンロードしてください。

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